Collections
次の旅行の前に始めたい5つのプレイスコレクション
保存した旅行インスピレーションをどう整理すればいいか迷っていますか? 次の旅行の前に、まずはこの5つのコレクションテンプレートから始めましょう。どれも実際の計画時の問いに対応しています。
Most people default to one giant list of saved places. Then they open it on the trip and cannot tell which saves were essential, which were mood-board fantasy, and which came from a friend who knows the city.
Collections work better when they match questions you will actually ask.
1. 必ず行きたい定番スポット
本気で行けなかったら残念に思う場所。リストは短めに保ちましょう。多くても5〜8か所まで。全部が必須なら、必須はありません。
2. フード候補リスト
訪れる価値のあるレストラン、カフェ、マーケット、バー。何を注文するか、いつ行くとよいかもメモしておきましょう。現地では、たいていこのコレクションがいちばんよく使われます。
3. 時間があれば行きたい場所
景色のいい展望台、ショップ、散策ルートなど、旅を豊かにしてくれるけれど、予定を支配すべきではない場所。気兼ねなくスキップしてOKです。
4. [友だち]が送ってくれた場所
名前付きのソーシャルコレクションは、誰が何をおすすめしたのかを残せます。特に、友人がすでに下見をしてくれている都市で便利です。
5. ふらっと歩くエリア
固定の予定なしで探索したいエリアのための、ゆるめのコレクション。1つの区、1つの郊外、1つの海沿いの散歩道など。予約なしの午後にぴったりです。
これらをどう組み合わせるか
場所を見つけたら、その場で適切なコレクションに保存しましょう。旅行中は、まず「必ず行きたい定番スポット」と「フード候補リスト」から始めます。空き時間ができたら、ほかのコレクションから取り出します。
Captured intentは、旅をスプレッドシート化することなく、自然と計画になります。
Read next: Captured intent vs experienced memory.
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